In the water

アクア3年目。30㎝CUBEから45㎝規格へさらには90スリムへステップアップ

No.253 コトブキプロスタイルに埋め込む

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今年の目標は「趣味にはドンとぶつかってみよう」です。
お金をかけるのもまた趣味なのかな〜と思ったり、お金なかったり…

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平穏に見えたこの部屋に

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60センチパルダリウムケージがやって来たのはこの前の話。

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やると言った以上



やろう。

日々構想を練っていた。
様々なケース、様々なマテリアル。
将来的な拡張性。
3案程出したが、現状最も管理しやすい形で行くことにした。

おっと、申し遅れたが私はハニ大准教授











湯川勝利

湯ハニ、物理学者だ。


さあ始めよう。
パルダリウムケージを埋め込むのだ。
そのためには
30キューブの葉っぱ達を60パルダリウムケージに移植。
30キューブを撤去し、30ハイアクアテラリウムを移設する。
するとこうなる。

2016011621480363a.jpg


ここまで準備出来た所で、Heat waveの初売りで購入した

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アグラオネマが届く。

長距離輸送もなんのその。
日に日に

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ゆっくりと

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葉っぱを広げている。


早急に準備が必要だ。




まずは材料を調達する。

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はじめに4つ買ったキャスターに2個買い足した。

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何故こうなる…
これは後ほど検討しよう。
キルヒホッフの法則に起因しているに違いない。
実に興味深い。


キャスターはパルダリウムケージの大きさと同じ板に取り付ける。

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これでフィルター清掃の時にも容易にケージを移動させることが出来る。

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ここからが手間がかかる。
左側は前回の扉を再加工。
右側は新規製作なのだが、

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この作業は本当に面倒くさい。
スライド丁番は収まりは抜群だが、それなりの工具と努力が必要だ。



仮組みしてみる。

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多少のズレは気にしない。
O型だからな。




今までは扉の化粧にPP板を使用していたが、本体のプロスタイルの色とマッチしなかった。
よって今回は思いっきり素材を変えていく。
今回は

アルミシートだ。
しかし、市販のアルミシートは

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ワイド400。
ちょっと足りない。
しかしこれは想定済みだ。



足りない部分は

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同素材であるアルミのLアングルを取り付ける。




ここまで来れば後は取り付けるだけだ。






完成だ。
コトブキプロスタイルを改造した






















コトブキハニスタイル

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う〜ん。
良い。
もうちょっとくすんだ色がベストではあったが。
こうして見るとやはりゴールドが良かった。
今度素材を探してみよう。


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パルダリウムケージを撮影する時は写り込みは気にしてはいけない。
白衣を着て撮影しよう。
実に興味深い。


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メタリック扉にして雰囲気が変わりました。
やって良かったです。
次は中身ですね。
慌てずゆっくり行きたいと思います。
しかし、水槽が3つあっても水換えする水槽が1つってすごく楽。
皆さんもどうです?
アクアリウム、アクアテラリウム、ビバリウム。

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No.245 アクア人生の分岐点にたつ

Posted by Honeyjapan on   38 comments   0 trackback

今日人生で初めて25メートル泳ぎ切れましたw
スポーツの中で水泳は苦手です。
しかし、背泳ぎ、平泳ぎでとうとう達成しました。
頑張ろう。
ブライン食って。


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「人から受ける影響」

これは財産であると私は信じている。
アクアの輪から繋がった絆は私に莫大な財産を与えた。
そして今回、私は人生の分岐点に立つ。

おっと申し遅れた。
私はハニ大准教授、















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湯ハニ。物理学者だ。


まずは我々が所属している学会の総会が行われた。

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くれいんまん准教授である。
彼とは毎日のように交流させてもらっているが、初対面であった。
彼との面談内容、反省会、そして懇親会は実に興味深い内容であった。
あまりにも高度な内容なので割愛させて頂く。


さて、本題に入ろう。

私の研究室で30Hが空いた。
水上葉育成に本気で取り組んでいたのだが…

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微動だにしない葉っぱ達にいやけがさした。
せっかく空いたのだから何か新しい実験を…。
なるべく手のかからない…。
そこで私はここに行った。


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ヒロセペットyoshitakaさんが来ているこの店に。
そう。小さな大自然の家 札幌西店である。
ここで以前購入したgrassisをリニューアルして貰うのが目的であった。

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30Hが空いたことを報告すると。

テラやりましょう。

ほう、実に興味深い

それから2時間以上にわたる講義を受ける事が出来た。
実に濃密な講義であった。

翌日。
私は30Hをアクアテラリウム仕様にディスプレイする為に動いていた。



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配置はここだ。
ここに水槽をディスプレイする事を考察し実験してみた。


ホームセンターにてシナランバーを購入。

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水槽サイズプラスαで墨出しを行い、

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カット。

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水槽台に仮組してみる。

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サイズ感的には問題なしだ。


ここからが大変だ。
扉には蝶番が付いており、この蝶番の為には深さ1センチの溝を掘らなければならない。
そこで、ドリルのキリ先に1センチでテーピングをし

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ザクザク穴を開けていく。
開け終わったらタガネで掘り続ける。

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何とか取り付けが完了した。

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通常であれば塗装工程に入るところではあるが、
ここで実験である。
今回は塗装はしない。
何故ならば下処理に時間がかかる事と、塗装は不得意分野であるからだ。
そこで今回採用に踏み切ったのが










アクリル板である。













アクリル板を扉形状にカットする。

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そして木工用ボンドで接着。

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実はアクリル板を持ち帰ってきた段階で気付いてはいたのだが、















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アクリル板の色が合わない。
しかし、接着を木工用ボンドで行ったので良いものがあれば張り替える事にしよう。

これで120水槽台下部に30H水槽を埋め込む事が出来た。
アクアテラリウム受け入れ準備完了である。



この日の夜。

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こんなビルの向かい側

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ゲイる?な店が入るビルに



















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yoshitakaさん、ヒロセペット北海道エリアマネージャー東山さんとの
会合が実現した。
万有引力やフレミング右手の法則などに話の花を咲かせた。
そしてyoshitakaさんをヨッシーを呼べる許可を頂いた。


お分かりだろうか。
これが人から受ける影響と言うものである。
私はこれからアクアテラリウムの研究を物理学の視点から始める。
人から受ける影響は連鎖する。
札幌にいるアクアリスト達も次々に始める事になるだろう。

長くなったが今日の講義はここまでだ。

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僕はここ数年みなさんから多大な影響を受けています。
ブログやLINEそしてオフ会。
今まで得る機会のなかった知識がどんどん入ってきます。

ブルカミアで水換えレスのテラをたちあげます。
yoshitakaさん。いや、ヨッシーから貴重なテクニックを教えていただきました。
僕のテラやブログが少しでもyoshitakaさん(やっぱ戻しますwww)の宣伝につながるよう、
アクアテラリウム、特にアクアテラリウムShizukuの普及につながるよう
そして何より人に影響を与える事が出来るようなテラを作りたいと思います。
(やべ、ハードル上げすぎた…)

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No.223 こ・こんなの悔しくなんかないですけど!?

Posted by Honeyjapan on   32 comments   0 trackback

水草の輪広がってますか!?
輪のスタートはコメントからです。
ここから自分なりの輪を広げる旅に出ませんか?

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久しぶりだ〜ぜぇ〜。
日常でそんなにそんなに
ワイルドな事
なんて起こらないぜぇ〜。
だけど、今日は少しだけワイルドな事を紹介するぜぇ。











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ワイルドハニちゃんだぜぇ。
早速行くぜ〜。


この前仕事で打ち合わせに札幌からだいぶ離れたところに行ったぜ〜。
ジブリウムの材料を買いにDAISOに行こうと思い、ナビで調べて距離順にソートしたぜぇ。
そしたら1番近いところが35Km先だったぜぇ。

ワイルドなんだろう〜。



だからハニちゃん今日は札幌の5フロアあるDAISOに行ったぜぇ。
そして中々の素材を発見したぜぇ。

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1Kgで300円
だぜぇ〜。

次回はこいつで立ち上げちゃうぜぇ〜。


10Kgで3000円
高いぜ!買わないぜ!
ワイルドなんだろう〜。




ハニちゃんジブリウムには欠かせない人工物を物色してたぜ。
そしてこれを手にとったぜぇ。

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金魚鉢はダメだけど、きっと水槽なら大丈夫だぜぇ。
次回はこいつも使って立ち上げてやるぜぇ〜

怖いぜ!使わないぜ!!
ワイルドなんだろう〜。




最後にハニちゃん。
今日は水換えをしたぜぇ。
そしたら水温計が汚れていたぜぇ〜。
だからハニちゃん




















201409212139189f5.jpg

叩き割ってやったぜぇ〜。
汚れたら買い換えれば良いぜぇ。
ワイルドなんだろう〜。



え〜
以上だぜ。

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いろいろネタがたまってきました。
そろそろ放出しないと…
水槽は水換えしてスッキリしたけど、頭が痛くてスッキリしない。
サザエさん症候群のせいだな…

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No.220 ボンベ噴出事件

Posted by Honeyjapan on   42 comments   0 trackback

皆さん。気候の変化で身体こわしていませんか?
僕は疲れが抜けなくだるい日々を送っています。
そんな時もここ!
癒されますよ。

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ボシュー!!

うわぁ〜



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どうした。
ハニさん。事件か?


はい、おやっさん。
札幌某所でボンベ噴出事故だそうです。
行きましょう!





害者を見よう。


はい。

2014083021303138c.jpg


ひどい有り様だな。
新品か?


はい。新品のようです。
目撃情報によると、テレビの演出のような白い煙が10秒間は吹き出したとの事です。
いつもの様にボンベをねじ込んだ所、違和感を感じたそうです。
奥までねじ込めないような。
このまま行くとネジがおかしくなると思い、少しネジを緩めた所噴出したそうです。


そうか。
時間に関しては、当事者は時間が長く感じるから当てにはならないだろうが、
かなりの噴出量だったろう。
さて、状況を確認しようじゃないか。


はい。

20140830213026dfe.jpg

害者の状況です。
穴がやたらと太く、位置がずれています。
交換したボンベは

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こうです。センターで真ん中に小さな窪みがあります。

本体は、

20140830213138d24.jpg

このような状態になっています。


確か、レギュレーターはねじ込むとで穴があくんじゃ無かったか
ハニさんよ。


はい。確かそうだったと記憶してます。


鑑識は?


現在無くなった部品を捜索中です。
があるはずなんですが…


ボンベには刺さってないか?
取り外したボンベだ。


監察医に聞いてみます。

20140830214208e08.jpg

司法解剖の結果、ボンベには遺留品は残されていなかったようです。
あっ、鑑識だ。
遺留品が見つかったようです。


2014083022024751c.jpg


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パッキンと台座です。
針がありません。


困ったな。
買い替えか?


覚悟するしかありませんね…


プルルルル。
ガチャ。
はい、えっ?
はい…
確かはあったと…
えっ!本当ですか?
はい…
お願いします。


どうしたハニさん。


はい。
仙台署と大阪署から情報提供がありました。
また、一般からも。確か…プリン関係の人からも…。
今メールしてくれるそうです。


ピローン。


来ました。
はぅ!


見せろ!ハニさん。


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針…ついてね〜な。


は…い…。


ピローン。


は・はぅぅっ!
お・おやっさん!

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これの事、台座じゃなくってニードルって言うらしいです!!


なぁ〜にぃ〜!?
じゃぁ、

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直るんじゃないか?


はい、やって見ますか…。

20140830213029d9f.jpg

ボンベ付いてないのにこのメーターでちょっと怖いですが、やって見ますか。


慎重にねじ込めよ。
おっと待ちな。
仙台署のアドバイスではパッキンは熱湯につけると復活するらしいぞ。


はい。
やって見ます。

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では、ねじ込みます。
キュッ、キュッ。
あっ、入りました!!
水槽にセットします!


出な…
で、出ました!!
出ましたおやっさん!!


おぉ!!
やったなハニさん!!
余計な出費しなくて良かったじゃね〜か!!


やりました!
おやっさん!!





今回は、

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ねじ込みの時に曲がってボンベをねじ込んだか、パッキンが緩んで傾いていた可能性があります。
まぁ、原因はともあれ直って良かったです。
危なく旅行のお金も無くなる所でした。


ちげぇ〜ね〜。
二酸化炭素のせいで、ミッ○ーが遠のく所だったな!!
ハハハハ〜

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ダメもとでLINEで相談して良かったです。
皆さんのおかげで助かりました。
感謝感激、秀樹感激です!
これで植え替えたニューラージも元気に育つことでしょう。
安心して水換え出来ます!
ありがとうございました!!

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No.213 レギュレーターを調査する。

Posted by Honeyjapan on   52 comments   0 trackback

全国各地でオフ会多発!!
アクアの輪が広がり、しっかりと根付いて来ました。
嬉しい!!

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おやっさん。
大阪で酸欠事件が起きたようです。


何!?
状況は!?


被害は最小限で食い止めたようです。


それは何よりだ。
ハニさんよ。
酸欠って事はco2の過剰添加だよな。
どうしてそんな事が起きちまったんだろう。


原因の特定は大阪府警が突き止めていました。
報告書を読みましたが、私達は意外にも、そもそもco2レギュレーターの事を知らないのです。


う〜ん。
そう言われればそうだな。


ですので、今からハニ大に行って聞いてきます。


頼んだぞハニさん。






お〜い。
久し振りだな。


何だ?
何しに来た。


冷て〜な〜。


私はハニ大の物理学者だぞ。
警察でも科捜研でもない。


頼むよ、ハニ大准教授、湯ハニさんよ!

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うるさいな。
co2レギュレーターについてだな?
私も専門ではないから間違ってるかも知れんぞ。




先ず、co2ボンベには液化されたco2が入っている。
ボンベ内には高圧で圧力がかけられている。
このままバルブを開けば…
一瞬にして無くなるな!?
よって水槽に添加するには高圧から低圧に減圧しなければならない。
この役目をするのがレギュレーターだ。


私ははるデザインのs5を小型ボンベで使っている。
s5にはメーターが二つついている。

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一つは1次圧(ボンベの内圧)だ。

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内側の目盛りは真空などを表す単位psiなので今は無視するる。
外側の目盛りを見てくれ。ちょっと目盛りがおかしい気もするが…
25kg/cm2だ。


次に二つ目。次はレギュレーターで減圧された2次圧だ。

20140723232902971.jpg

4.3kg/cm2を示している。
つまり小型ボンベの内圧25kg/cm2からレギュレーターにより4.3kg/cm2まで減圧されたということだ。


では、もう少し詳しく見てみよう。
次は大型ボンベ用の略図だ。

2014072223454001b.jpg

大型ボンベのレギュレーターはこういう構造をしている。

201407222345429c8.jpg

先ほどの値を使うと上図の様にガス入り口から25kg/cm2が圧入されてくる。

20140722234543d4d.jpg

圧力調整ハンドルにより

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バネの力及びダイヤフラムを利用して調整した圧力で

20140722234544789.jpg

を通過させる。
この減圧された圧力でco2拡散器に行くわけだ。
正確に言うとスピコンを通しているがな。
スピコンの仕組みはまた機会があったら話そう。


実物を見てみよう。

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ミドボンにレギュレーターが取り付けてあるのが分かるだろう。
レギュレーターについている黒いバルブ。
これが先ほどの図の圧力調整ハンドルに相当する。
つまりこのレギュレーターはボンベ圧をバルブを使って高圧から低圧に減圧しているわけだ。


ここからが重要だ。
減圧調整されたというのはボンベ圧が一定であれば安定供給されるが、気温によりボンベが温められ内圧が高まったらどうなるだろう。
1次圧であるボンベ圧の上昇と共に、減圧される2次圧まで上昇する。
つまり水槽内では過添加が起こる事が考えられる。

どうだ!?
解ったか?


ちなみにこれは推測であるが、はるデザインのs5には調整バルブは無い。付いているのはスピコンだ。
つまり、バネとダイアフラムは一定の位置で固定。わかりやすく言うとオートだ。

はるデザインs7はというと、
同じくオートで調整され出て来るのだが、スピコンに減圧機能が付いている。
よって圧力を可変しながら調整出来るため微調整がしやすいのだ。


最後に私の仮説だ。
co2分岐をしたいのなら、1次圧固定のレギュレーターよりも1次圧を可変できるタイプが適していると思う。
そして精度の高いスピコンで制御した方が良いと思う。


以上で説明は終わりだ。
解ったらとっとと帰れ。






おやっさん…
俺…
さっぱりわかんなかったっす。


ち・ちげ〜ね〜…


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どうでしょう。自分で調べたなりの結果です。
独学なので間違っているところもあると思いますが、ニュアンスはあってると思います。
今一度、自分の設備を見直して暑い夏を水換えと共に乗り切りましょう。

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