In the water

アクア3年目。30㎝CUBEから45㎝規格へさらには90スリムへステップアップ

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No.181 肥料の検証実験

Posted by Honeyjapan on   50 comments   0 trackback

注目記事って何基準?
面白い記事は星の数!!
さぁ、ここから水草レイアウトの世界へ。

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目に見えないものを解き明かす。


人間は昔から様々な事柄を検証してきた。
例えば風の力、風力。
電気の力、電力。
などがあげられる。
これらは歴代科学者においてかなりのところまで解明されてきている。
人類の考える力。
実に興味深い。


しかし、まだ解明できていないものがたくさんあるということも事実だ。
皆さんも一度はぶち当たった事があるだろう。
・コケが出る。
・水草が成長しない。
・前景が絨毯にならない。
これらの要因のうちの一つが

栄養分のバランスである。

これらについて考察し、実験して行こう。



申し遅れたが私はハニ大准教授で物理学者の
















湯ハニ

湯ハニだ。


さて、諸君は肥料は何を与えているのだろうか。

メジャーどころは
・イニシャルスティック
・テトラクリプト
だろうか。
これら二つはカリウム主体である。

ここで肥料の成分を表す目安をおさらいしよう。
「肥料」として売られているものには必ず成分表示をしなければならない。
窒素-リン-カリウムの配合比率である。
元素記号からN-P-Kで表される場合がある。
アクア用品の肥料にはこれらの記載はない。
つまり肥料と謳って販売はされていないのだ。

とあるブロガー科学者はイニシャルスティックについて調べている
イニシャルスティックの配合比率は
窒素-リン-カリウム=0-0.5-25
である。
つまりカリウム単体と言ってもいい。
理論はこうだ。
魚の呼吸から窒素がはき出され、
魚のフンや餌の食べ残しからリンが発生する。
であるから肥料としてカリウムを添加しましょう。
という理論だ。


ここで疑問である。
はたしてこれでバランスは取れているのか?
取れる水槽もあるだろう。
しかし取れない水槽が大部分ではないだろうか。
なぜだろう。


実は植物が必要としている肥料は、窒素、リン、カリウムだけではない。
マグネシウム、マンガン、ホウ素、鉄、銅、亜鉛、モリブデン
俗に言う微量元素というものだ。
これを摂取できる肥料は今までであったことがない。
もちろんADAの液肥にも入っているだろう。
しかし何せ成分表示がないのだ。


ここで私は思った。
肥料分のバランスを取るためには微量元素の積極的添加実験を行いたい。
しかし、そんな都合の良い肥料など…


その時だ。
私はある論文に出会った。
増岡ファーマー大学の増岡教授の論文である。
その論文を無断掲載する。

この論文だ。
実に興味深い。
実に魅力的な液肥だ。
コケに苦しむ我が水槽に活力を与えてくれるかもしれない。
そんな思いから

















増岡液ひ

到着だ。
しかも教授のご好意により、メイン液肥(発注分)の他にサブとカミハタスティックのおまけ付きだ。
おまけにしては豪勢だ。教授のご好意に恥じないような実験を行わなければならない。
しかも発注時に45cm水槽はどれを購入すれば良いのかお尋ねしたところ、
web画面に45cm用を追加してくれたのだ。
実に興味深い。

液肥

ちなみにこのラベルデザインはS.W.S工科大学SUS教授によるものだ。
SUS教授の論文はここに掲載されている。


さぁ、これを毎日添加して見よう。
添加開始前の水草の状態を載せておこう。

全景
成長記録液肥前

キューバ

キューバ

パールグラス

パール

ウォーターフェザー
フェザー

モス
モスグン

コケモス
こけモス


これらの状態を観察し記録、実験をして行く。
楽しみにしていて欲しい。



ここで私の助手。

プチプチ

ぷちぷちによる低反発理論の考察中に気がついた。
うちの助手は目のつけどころが違う。
私は何日も眺めていたが全く気がつかなかった。
さすがだ。





















熊

うちの水槽にはクマがいる。


素晴らしい考察だ。
実に興味深い。

次回の実験経過まで各自レポートをまとめておくように。


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ちなみにカミハタスティックはハイポネックス社の製品で、窒素:リン:カリ=8:3:4です。
リンは少なくても良い。しかし窒素は欲しい。
そんな事を叶えてくれる肥料です。
ま、結局難しすぎてわかりませんがwww
水換えして頭をリフレッシュしましょうね。

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Comment

湯っさん says...""
うむ、素晴らしい記事だ。
増岡教授とのやりとりは見ていたぞ。
ウチは研究資金不足のため今回は見送ったが、今後の考察結果をもとに導入を考えようと思う。

今週の土曜日、学会は開けるのだろうか?
2014.02.13 23:50 | URL | #- [edit]
ゆきこむ says...""
こんなところにもオートクチュールな肥料が・・・
水草界ってゴージャス!!

でも先生、何が気になるって・・・・
熊より化粧砂へのソイル混入ですよ!!

そこらへん追試ね。
2014.02.14 00:04 | URL | #e8dqewdg [edit]
げいる says...""
やっぱ助教授の講義が一番面白い!!
一生ついていきますwww
この液肥の効果は見ものですね~。
なんせ各地の名だたる水草ブロガーが使ってますからね。
これだけのメンツで使えば効果が一目瞭然。
皆さんの効果を見た後で、第二陣として注文するのが賢いと見た!
くまさんリアルすぎwww
2014.02.14 00:07 | URL | #- [edit]
ヨシ神 says...""
奇遇だな、私も増岡教授から検体を送ってもらったぞ。
そして明日から「有茎草類の根毛による肥料吸収実験」を行うことになった。
詳しくは明日発表する研究計画書を読んでくれ。
お互いに同じ様なテーマで研究が出来る日が来ようとは思わなかったが、嬉しいものだな。
湯ハニの結果も楽しみにしてるぞ。
2014.02.14 00:09 | URL | #zp5fqWQk [edit]
めうー says...""
なるほど。全然わからない。(´・ω・`)
助手様のぷちぷちによる低反発理論のお手伝いの方に行ってきますww
・・・フェザーにうっすらとコケが見える気が・・・気のせいですか?(´・ω・`)w
きっと気泡がついてるからそのせいでモヤモヤっと見えるだけですよね!!!
ゆきこむさんのコメを見てソイルに気が付きましたw
ソイルヤバイっすよ!!!先生その辺のなんかこう物理みたいな授業はまだですか!?
2014.02.14 00:19 | URL | #- [edit]
湯ろめ says...""
湯ハニくんの研究室には実に頼もしい助手がいる。

水槽のクマは、黄色だったものが微量元素による化学反応によって、変色したものではなかろうか。
実に興味深い。

2014.02.14 00:31 | URL | #nLnvUwLc [edit]
ヒョン谷(夫) says...""
実は当方、学生時代は陸上植物の光合成を専門テーマにしてました。もちろん、研究室ではN含量の分析や、光合成速度の測定、光合成タンパクの単離などやってました。なので、今回のような記事は実に興味深い。期待してます。
あ、相互リンク、はらせてください!よろしくお願いします!
2014.02.14 00:40 | URL | #- [edit]
たかちん says...""
カミハタすちぃっくの配合比率参考になりました。
どこ行っても売ってないいですよねー
ってチャームみたら売ってました(笑)
2014.02.14 01:58 | URL | #- [edit]
うりぼう says...""
おーすご~い!

テディベアレイアウトだったんだ~♪
しかも無意識にそんなことをやっていたとは!

それを見付けちゃう助手も目の付け所が違うね(*´∀`)♪

さすが低反抗期理論の考察中だっただけの事はある…反抗期理論ぢゃ無かったっけ?(^o^;)

さて、液肥の効果はどうなるかなぁ?
楽しみだねぇ~
2014.02.14 02:07 | URL | #- [edit]
くまたん says...""
しまった!見つかった!僕の擬態もまだまだですね。
液肥は上級ブロガーの皆さんで示し合わせて買われたのかな?
あちこちで同様の実験が起こっていて、くまたん訳もなくドキドキ。
微量元素、子供の頃よく遊んだな~。
でも、本当に水草が育ち、コケらないバランスを意図的に作るのって大変なんですね。准教授。
2014.02.14 02:37 | URL | #rYpgDeUk [edit]
kano says...""
北海道民ならではのクマおちですね。
実に興味深い。

我が家の水槽にさくらんぼがないか探してみます!

増岡教授の肥料は興味あります。
今度お願いしてみようかな。
2014.02.14 07:22 | URL | #pprjMJPo [edit]
湯マティ says...""
ふむ、素晴らしい助手だ。

ぷちぷちの低反発理論も去る事ながら、ぷちぷちリラックス作用をフルに使い、
脳を活性化させて水槽を見たところクマを発見したのだろう。

湯ハニくんもレイアウトの考察をする際はぷちぷちリラックス作用を活用すると
新たなものが見えてくるだろう。

ぷちぷちの持つ力は無限大だ。

私は会社で寒い時、ワイシャツの下にそっとぷちぷちを忍び込ませている。
こうすると暖かいのだ。
これは割と本当の話だ。

今回のぷちぷちレポートは以上だ。
2014.02.14 07:35 | URL | #- [edit]
いっち says...""
って、結局わからんのんかいっっっ!?

いきなりすみません。いつも楽しく拝見させていただいております。
今回助手さんの素晴らしい考察に衝撃を受け初コメントさせていただきました。
まさか水槽にクマさんが住んでいたとは・・・
うちでも探してみます!?
2014.02.14 08:09 | URL | #- [edit]
ミネ says...""
メインの生体を鮭にした方が良いかもしれないですね。
見事なご当地水槽です。
2014.02.14 08:11 | URL | #5KTh30no [edit]
tae-aquarium says...""
わが家は、パワサンとソイルに
頼りきってます。
添加もカリと鉄だけで
あとは、生体によるモノで
バランスとってます。
2014.02.14 11:43 | URL | #- [edit]
カナ says...""
おおお〜また難しい話になってる〜
先生授業について行けてません〜
kotoriさんとこでも見たけど液肥の効果は楽しみです〜。
うちは一ヶ月に一回カミハタスティック半分ぶち込んでるだけです〜。
最近肥料足りないのかもって心配してます〜。
プチプチによる低反発理論の考察は非常に興味深く
全部潰したくなるタイプです〜。
2014.02.14 12:50 | URL | #17ClnxRY [edit]
EM says..."初めまして"
初めまして。
EMと申します。

いつも拝見させて頂いております(*^^*)
漸く最新記事に追い付けたので、初コメさせていただきます!!

液肥…難しいですよね…(-_-;)
実験結果、楽しみにしています(*^^*)
2014.02.14 14:20 | URL | #- [edit]
湯ーミン says...""
ふむ・・・
液肥検証か・・・
私は水槽における撮影について研究中だからそちらの研究は任せたぞ。

熊型レイアウトか・・・非科学的な発言になるが・・・
なんとも嫌な感じだなwwww
2014.02.14 16:59 | URL | #oyCfJ0mM [edit]
ゴルオ says...""
アチコチのブログで目にする
肥料の添加実験。
皆さんの経過考察が
楽しみですね~(^_^)

液肥効果でテディベアが
グリズリーになるかも!
2014.02.14 17:13 | URL | #22s72cIM [edit]
湯tori says...""
湯ハニさんのツルの一声で45cm用が出来るとは…
さすがですね!
おかげ様で、私も臆せずに買えたわけですが(笑)
こちらでも、同様の研究はしていますが、今回湯ハニさんのところとは環境が違うため、
結果が楽しみです。

クマ…さすが、低反発理論の考察をされるよう人は違いますね!
うちも思わず、なんかいないか見ましたよ~プチプチしながら。
2014.02.14 17:43 | URL | #R63KSl6. [edit]
ちっぷ says...""
せんせい。。?
難しい。。。www

結局、熊がいる、ってことで落としたんだよね!
笑ったよ!
堅苦しい講義も最後は納得して終わりたいもんね!
はぁ~~!笑いすぎてぼんやりしてきた。。

2014.02.14 19:21 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
湯っさん>
これは札幌ぐっ大の湯っさん准教授。
うむ。
人のレポートを読むのも研究の一環だからな。
続きは土曜日の学会で話そう。
2014.02.14 20:19 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
ゆきこむさん>
やはり特別という響きはいいものだ。
ブログの交流が生み出す財産だ。

君は前回から言っているな。
しょうがない。生徒に追試と言われたらやるしかないな。
よし、生徒のワイルドなんとか君にやらせよう。
2014.02.14 20:23 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
げいるさん>
嬉しい事を言うじゃないか。
(100点っと)
北、中央、南で使うことになるからな。
北はコケだらけなので不利だが…
まぁ、じっくりレポートを読んで決めると良い。
明日はクマの検証が議題だ。
レポートを書いてくるように。
2014.02.14 20:26 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
ヨシ神>
来たな。
論文読んだよ。
その方法は我が水槽でも実証出来そうだな。
しかしそこまで根を生やす水草はうちにはない。
ヨシ神のこれからのレポートを読ませてもらうよ。
しかし、こんなものを仕込んでいたとは…
さすがだ。
2014.02.14 20:29 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
めうーさん>
なに?私の講義に出ずに低反発理論を手伝うだと?
あいつも大物になりそうだ。
フェザーがそう見えるのは光の屈折率の問題だろう。
光の入射角と反射角が水流により変化することによる
相対性理論がそうさせているのだ。
わかるよな!?
ソイル!?
それも上記の理論がそうさせているに違いない。
わかるよな!?
2014.02.14 20:33 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
湯ろめさん>
これは仙台にゃろ大の湯ろめ准教授ではないか。
うちの助手はかなり出来る。
なるほど。いい理論だ。
つまりハチミツ成分が足りなくなったことにより、
プー成分が消えてしまい茶色い蝋人形になったというのだな。
実に興味深い。
使うべきものは増岡液肥ではなくハチミツであったか…
2014.02.14 20:37 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
ヒョン谷(夫)さん>
まさか…あのヒョン教授なのか?
これはお恥ずかしい。
こんなレポートを書いてしまった。
私は化学は全くの苦手分野なのだ。実は。
物理学のアプローチで私なりに恥ずかしながら書いていきます。
来れからもご指導をお願いしたい。

リンクはどうぞどうぞ。
私もいただきます。
更新情報はすでにもらってますが。
2014.02.14 20:41 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
たかちんさん>
カミハタは普通には売って無いな。
確かに。
私の良く行く科捜研には置いてあるのでとても楽だ。
まぁ、私が置いてくれと頼んだのだが。
やはり頼みの綱はチャームだろう。
2014.02.14 20:43 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
うりぼうさん>
おそらく助手の仕業だろう。
自らの低反発理論の実証事件でやったのだろう。
反抗期理論はまだ展開するところまで行ってない様だ。
液肥の実験は恐れずにやって行くつもりだ。
2014.02.14 20:46 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
くまたんさん>
どうやらうちの助手はくまたんの蝋人形化を成功させたようだ。
実に興味深い。
液肥は増岡教授にTwitterで質疑をあげて、それに応えていただけたから
購入に踏み切った。
それを見た准教授達も実験論文を我先に!という形で購入したわけだ。
微量元素を積極的に添加するのは初めてなので楽しみだ。
2014.02.14 20:51 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
kanoさん>
北海道の水槽ではよく見られる現象だ。
おそらくジブリウムの写真にもさくらんぼ、もしくは
ラフランスがあるに違いない。
レポートを期待している。

増岡液肥は成分がはっきりしているので安心だ。
是非購入してみるといい。
2014.02.14 20:53 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
湯マティさん>
おっと札幌マティカル大の湯マティ准教授ではないか。

確かにぷちぷちにはリラックス効果と現実逃避効果があるからな。
しかし、湯マティさんのそのレポートは初めて聞く内容だ。
実に興味深い。
是非マネ…
いやその実験は湯マティさんに任せよう。
2014.02.14 20:56 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
いっちさん>
おっと、初受講だな。
ありがとう。是非ゼミにも入るといい。
水槽内には擬態化しているものも多数ある。
自然界にもたくさんあるようにな。
それだけネイチャーであるということだ。


(訪問ありがとうございます。
嬉しいです。こんなブログで良ければまた来てくださいね。
ブログはやられてるんでしょうか?)
2014.02.14 21:01 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
ミネさん>
なるほど。
産卵ブームも来ているようだから、
イクラを買ってきて孵化させるところから始めることにするよ。
実に興味深い。
2014.02.14 21:03 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
taeさん>
今回初めて前景草で埋め尽くして見たのだが、
バランスが難しいと感じた。
有茎草がいかに養分を吸収するか身にしみたよ。
鉄の添加が重要なファクターなのかも知れないな。
2014.02.14 21:06 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
カナさん>
ついて来れないと補修になってしまうぞ。
ブラグリで特別補修だな。
月一回カミハタ半分入れておけば十分な気がするよ。
あとはカリウムの添加だな。
おっと、魚が入っていないのか。
今の状態が一番バランスを取りやすいかもな。

うちの助手も全部潰す実験を黙々とこなしていたよ。
2014.02.14 21:09 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: 初めまして"
EMさん>
様々なところのコメント欄で目にしていたよ。
始めまして。湯ハニだ。
レポートを読んで頂けただけで嬉しく思う。
実験は続けて行くので来れからもよろしく。

(訪問ありがとうございます。
嬉しいです!!
こんなブログですがまたコメントいただけると嬉しいです。
来れからもよろしくお願いします。)
2014.02.14 21:12 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
湯ーミンさん>
これは千葉動物大学湯ーミン准教授。
撮影がもたらす水草テンションの研究だな。
そっちはそっちで結果を出してもらわないと、こっちの撮影技術も上がらないからな。
お互いの研究で伸ばして行こう。

熊型レイアウト。
これがレイコン冊子に載ったら面白いだろう?
2014.02.14 21:15 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
ゴルオさん>
なるほど、実に興味深い。
グリズリー化したらコケも気にならなくなるな。
良いアイデアだ。
早速やってみよう。
(やるかっ!!)
2014.02.14 21:17 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
湯toriさん>
九州tori大の湯toriさんではないか。
研究開始にはまず道具からだ。
あんな素晴らしいものを特別調合してくれるなんて、
本当いい教授だ。

九州の水槽にはくまモンがいるかもしれないな。
探してレポートを書いてくれ。
2014.02.14 21:19 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
ちっぷさん>
難しいか。
簡単に言うと水槽に自然と動物が出現するネイチャー水槽の考察だ。
こう言い換えたらわかるだろうか。
私も書いてて、今回硬いな。
こんなはずじゃなかったのにと思いながら、
急遽ネイチャー理論を展開したのだ。
2014.02.14 21:22 | URL | #- [edit]
TAKO says...""
はいさい

北海道の水槽はすごいさ~
熊がいるね~、水槽に熊がいるね~

じゃ~、うちの水槽、シーサーいないかねぇ?
探してみるさ~

うちはコケが怖いから、液肥追加は水換えのときさ~
メネデールは毎日少しづつさ~
微量元素はZicra for MIZUKUSAよ~
なんでかね~、木酢液もでーじ薄めていれるさ~

分量はちょちゅね~、少しさ~

だんだん、意味のわからないコメントなってるね~



2014.02.14 22:03 | URL | #- [edit]
湯ハニ says...""
TAKOさん>
沖縄の水槽にはきっと、いや必ずシーサーがいるだろう。
北海道の水槽にはなまら高確率でクマいるっしょ。
液肥は私も水をなげる時に入れるのが効果的だと思う。
しかしこれは実験だ。
入れていこう。
2014.02.14 22:14 | URL | #yl2HcnkM [edit]
湯れいんまん says...""
成分表示がきっちりなされないと、どうにも考察の進展が遅れるではないですか。
それでも果敢に挑戦する教授はさすがです。
くまちゃんかわいい~(*^▽^*)
娘さんのプチプチ実験もいいですね!
2014.02.14 22:32 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
湯れいまんさん>
これは北海道クレ大の湯れいまん准教授dwはありませんか。
増岡教授は液肥に取説をつけてくれました。
論文にも載ってますが。
いずれもコケに直結するものはすくないようです。
湯れいまんさんのところにもいませんか?
クマかシャケ。

湯れいまんさんの論文読破しました。
湯れいまんさん。
超いい人ですねwww
2014.02.14 22:59 | URL | #- [edit]
パントレセレブル says...""
本格的になってきましたね。
肥料はあり物しか使った事がありませんが、重要なんでしょうね。

本当だ、クマに見えます!
2014.02.15 16:55 | URL | #zbT7meO. [edit]
masafi says...""
確かに成長する水草としない水草ありますね。
これをバランスよく成長させるには何が必要なんでしょ・・。
にしても、キューバの成長みごとですね。
全面に張ってて良い感じ~♪
2014.02.15 21:03 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
パントレさん>
増岡教授の液肥に期待している。
水草に活力を与えて、コケを無くしたい。
さてどうなるか。

クマについては科学的な解析をしようと思う。
2014.02.16 00:04 | URL | #- [edit]
湯ハニ says..."Re: タイトルなし"
masafiさん>
養分の他に、pHや硬度など色々関係がありそうだ。
うちの水槽は水草自体はそんなに悪くない。
しかし、コケが出るのだ。
これをなんとかしなければならない。
2014.02.16 00:09 | URL | #- [edit]

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